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ゲイ&社会生活のサバイバル

ゲイである事も大変ですが、社会生活自体もかなり大変ですよ(笑)

東小雪さん・増原裕子さんについて

LGBT セクシャリティ 日記

どうもです!(^^)!

 

少々、意味不明で重い内容です。

 

お2人の活躍はテレビで見たり、ブログや書籍で拝見するぐらいです(^_^;)

で、何故、勝手にブログの内容として書くかというと、理由があります。

 

お2人の行動に対して、

之まで拝見しなかった問題提起となる内容を目にする機会があり、

心が痛いなと感じたからです。

何とも言えないこのモヤモヤを吐き出したいと感じたからです。

なので、上手くも表現出来ないですし、明らかに支離滅裂です。

 

私が、気になったのは、

代理出産について

宝塚歌劇団のことについて

の内容です。

 

代理出産についてという事でいうと、

考えと感情がいまだにグルグルしています。

問題がないともあるとも言えません。

また、問題提起をされた方の意見は非常に鋭く、

全く本質を理解していなかった自分が恥ずかしく感じました。

しかしながら、テレビや書籍・ブログを拝見し、

お2人は本当に真剣に取り組んでいらっしゃると感じています。

何かをないがしろにされているようには感じませんでした。

寧ろ、本当に凄まじいまでの覚悟を感じました。

それで全てが解決ではないですが、彼女たちが誰かを傷つけたり、

間違った事をしているとは到底思えないのです。

寧ろ、そう思わざるを得ない現在がおかしいと感じます。

笑顔で立ち向かわれるお2人に、私はエールを送る事しか出来ません。

問題提起をされた方へも同じくらいエールを送っています。

感情としてはグルグルです。

 

宝塚歌劇団のことについては、方向性が異なります。

小雪さんが宝塚歌劇団についての暴力性の告白に対する

中日新聞での記事)

浅はかなツイートでの暴言です。

(あまりに醜い内容なので、引用もしません)

書籍も購入し、拝見しましたが、

並大抵の覚悟で書ける内容ではありません。

本当の宝塚ファンの方なら、

何故、そこを受け止められないのかと感じ、

同じ人間であることすら、反吐が出そうな気分です。

 

本当に、

小雪さんの活動が、

どれ程までに勇気を与えているか

私などが書けるものではありません。

また、何の縁もゆかりもないのに、

こんなに熱く書いているのも書いていて説明が出来ません。

そして、代理出産については、

意見をされる方の思いにも遠くに及びません。

ただ、これ程までに、

感動を与えてくださった方に対する厳しい言葉に、

黙っている事が辛すぎました。

 

様々な境遇、

様々な立場、

様々な意見、

 

自分の、そして誰かのはなむけになる言葉で、

この世の中が溢れて欲しい、

ただただ、そう感じました。

 

ではでは!(^^)!